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MICAN×=ODENコラボイベント『~新たな働き方を語る~働きながら子連れで海外移住』

株式会社Teableが運営する「シェア&レンタルオフィスMICAN」と 静岡の鉄道会社、
静岡鉄道が運営する 「静鉄のシェアオフィス/コワーキングスペース=ODEN」が
コラボしイベントを開催します!

このイベントを機に、静岡と首都圏の人材交流が生まれること
また地方での関わり方(複業)のヒントを得ることで、
実際に静岡や地方、海外での活動にチャレンジする人や
新たな働き方を行う人が増えることを目指しています!

\\こんな人におすすめ//
□地方や海外での暮らしやビジネスに興味がある人
□海外で仕事してみたいけどどうしたらいいか分からない人
□静岡や首都圏の人と交流したい人
□テーマに興味があって話だけでも聞いてみたい人

今回イベントに登壇頂くゲストは 「MICAN」に入居している
「( 海外移住アドバイザー・デザイナー 森山 瑠美 氏」をお呼びします!
森山さんは、東京で海外移住アドバイザーをしながら、
WEBなどのデザイナーをしています。

広告会社を退社後、デザイナーとしてフリーランスになった森山さん。
その後、双子の出産を機に、子育てのしやすい環境を求めて
父が住んでいるマレーシアへ。
マレーシアでは、海外不動産会社のマレーシア支社に勤務。
現在は、WEBデザイナーとして活動しながら、
マレーシア移住の魅力!を広めるべく、移住アドバイザーもつとめている。
そんな森山さんから、海外移住のいいところや、困ったことなど、
実際のところを ざっくばらんにお話頂きます!

またイベントの後半ではチームに分かれて、
「自身の働き方」というテーマをもとに 簡単なディスカッションの時間があります!

この時間にぜひ普段お会いする機会がない人たちと 情報交換いただきながら、
ご自身の何かヒントに繋げていただければと思います!

イベント終了後、現地参加者のみ懇親会も開催しますので
是非こちらもご都合つく方はご参加ください!
※新型コロナウィルス対策を徹底した上で行います。
また感染状況によっては懇親会を中止とする場合がございます。

【イベント概要】
日時:2022年6月22日(水)18:30~19:35
(懇親会 19:45~21:00 ※現地のみ)
開催方法:現地開催またはオンライン
現地住所:「静鉄のコワーキングスペース/シェアオフィス=ODEN」
(静岡県静岡市葵区鷹匠2丁目8-10)
定員:オフライン 15人/オンライン 定員無し
会費:・イベントのみ 無料
・懇親会参加(現地参加のみ)3,000円(予定)

申込先:https://20220622event.peatix.com/

【当日タイムスケジュール】
18:15~18:20 趣旨説明
18:20~18:30 施設紹介(MICAN・=ODEN)
18:30~19:00 ゲストトーク(30分)※ゲスト:森山瑠美さま(MICAN会員様)
19:00~19:10 質疑応答(10分)
19:10~19:30 グループワーク5名/グループ(テーマ:自身の働き方)
19:30~19:35 閉会
20:00~21:00 懇親会(=ODEN)※現地参加者のみ

いよいよ念願の・・・!
移住体験ツアー現地開催いたします(*^^*)パチパチ
※当初本年1月開催予定でしたが延期させて頂いておりました

その名も『テレワーク&IT人材注目!静岡まち歩き拡大版!てくてく駅近移住体験ツアー』です!

「地方移住に興味はあるけど、車の運転はしたくない・・・」
「いきなり車運転が必須な土地での生活は不安・・・」
「リモートワークが増えたので地方での暮らしに興味がある!」
実は静岡市の生活、車がなくても生活できてしまうんです!!!

是非ツアーに参加し静岡での生活を体感してみてください☆

【イベント概要】
日時:2022年5月28日(土)10:00~15:00(集合9:50)
定員:10名 ※先着順
参加費:無料 ※現地までの交通費及び昼食費別途
(※昼食費:1,800円)
対象:静岡市への移住に関心のある20~40代
車を運転しないで生活したい単身の方、カップルの方
テレワーク&IT人材
集合場所:JR「静岡駅」改札前
申込先:peatix(https://20220528ijuevent.peatix.com/
申込締切:2022年5月20日(金)17:00まで
問合せ:静鉄のコワーキングスペース/シェアオフィス「=ODEN」
TEL:054-254-5152 Mail:oden@shizutetsu.co.jp

<当日スケジュール>

9:50 静岡駅改札前集合
10:00 ツアーStart!
◆静岡市の街中を街歩きします!
静岡県庁の展望台から静岡の街を一望♪
(呉服町商店街、青葉公園、
ALTIE、県庁展望スペース 等)
11:10 静鉄のコワーキングスペース/
シェアオフィス「=ODEN」
◆静岡市移住コンシェルジュや
シェアオフィスの入居者の方
から静岡での実際の暮らし
についてお話頂きます!
12:00 魚弥長久
(静岡市葵区鷹匠3丁目22-5)
※別途昼食費:1,800円
◆季節の魚弥和膳
お刺身,煮魚,焼き魚,揚げ物,
白米香の物,汁物,デザート付き
13:30 物件見学①
14:00 物件見学②
14:30 お買い物施設見学
15:00 SOUZOU BASE
◆先輩移住者
アンケート記入
15:30頃 解散

皆様のご参加お待ちしております☆

(チラシ2)静岡まち歩き拡大版! てくてく駅近移住体験ツアー

本日は静岡県の東部エリア三島市若松町にある物件を紹介します。
こちらの物件はJR「三島」駅から徒歩21分のところに位置している
JR三島駅徒歩圏内の人気エリアの物件です!
JR三島駅は東海道新幹線の「こだま」「ひかり」が停車し、
品川駅まで約45分程度で訪れることが出来ます!
そのため、首都圏へ通勤している方も多く、
最近移住先として注目されている場所の1つです(*^^*)

\こんな移住希望者にお勧め/
☑地方で暮らしたいが、仕事はそのままで移住したい!
☑子育て環境が充実している街に移住をしたい!
☑2拠点居住を検討している!

築2年未満の築浅物件で
吹抜けがある開放的な住まいとなっております!

間取りは3LDKで、車を3台駐車できるカーポート付きの駐車スペースもあり
子育て世帯にぴったりの物件です。

地方移住する際に子育て環境ってきになりますよね・・・
三島は文教都市とても知られており、多彩な子育て施設をはじめ
14校の市立小学校、7校の市立中学校があります。
教育環境にも力を入れている市町の1つです!
(三島市・移住定住応援サイト:https://www.city.mishima.shizuoka.jp/iju/childcare/

人工芝が敷かれた広々としたバルコニーもあり、たくさん洗濯物を干すことができます!
お天気の日には洗濯物がふわふわに仕上がりそうです(^^)
子どもたちを遊ばせたり、たまには休日にお昼ごはんを外で食べてみたり…
素敵な休日を過ごすこともできそうですね!

また三島市は「水の都」とも呼ばれており、街中には小さな川が流れていたり
日常から自然を楽しむことができます。
さらに三島は東海道の宿場町として栄えていたため、
街並みから歴史を感じられる魅力ある場所が多くあります。
是非一度週末に訪れてみて移住環境を確かめてみるのもいいですね。

都会の喧騒から少し離れた、自然あふれる綺麗な街、三島市で
移住ライフを過ごしてみるのはいかがでしょうか。

今まで住んだことのなかった静岡県長泉町に移住し、
シェアハウスを運営する宮迫さんご夫婦(大樹さん&菜由さん)と、
オープン時からの住人である大学生のりょう君。
シェアハウスを通して分かち合うライフスタイルを提案する3人にお話を伺いました。

―移住を決めたきっかけは何でしたか?

大樹さん:
僕の仕事がコロナ禍でフルリモートになったことですね。
僕が福岡、彼女が浜松でそれぞれ働いていて、
結婚して一緒に住もうという話になったんです。
せっかく暮らすなら何か一緒にやりたいねと話をしていて、
移住してシェアハウスをやることに決めました。

菜由さん:
住む場所を探すにあたって、どちらかの親が近くにいること、
シェアハウスを運営しやすい環境かどうかが重視したポイントでした。
静岡は私の地元で、大樹さんの会社の本社(東京)にも近かったので、
候補地にぴったりで。三島を訪れて、個人店の賑わうまちの雰囲気や、
みしま未来研究所で出会った方々の三島愛に感動して、このまちへ移住することにしたんです。

大樹さん:
りょう君とも、三島を訪れた時に出会いました。
「大学生の子でシェアハウスに興味を持っている子がいる」と聞いていたので、
みしま未来研究所で学生らしい子を見かけて「もしかしてりょう君?」って話しかけたら…
まさかの本人!(笑)
そこで僕たちの計画を話して、ものの5分で一緒にシェアハウスをやることが決まったんです。
ちなみに、「新婚でシェアハウス?」って、よく驚かれるんですけど(笑)
僕としては、普通にマンションを借りて暮らすだけではもったいないなと考えていて。
結婚して人生のパートナーになるなら、お互いを見つめ合うだけじゃなくて、
他の人も交えて生きていく方が、より豊かな関係性が築けると思ったんです。

りょう君:
「新婚の人たちと暮らすのは気まずくなかった?」って、僕もよく聞かれます。
全く気まずくなかったかと言えば、嘘になるんですけど(笑)
シェアハウスに興味があって、大学はコロナ禍でリモート授業ばかりだったので、
人との繋がりを求めていたんです。
だから2人からジューニブンの話を聞いた時には、すごく嬉しかったですね。

―シェアハウスのコンセプトについて教えてください。

大樹さん:
生活に「余裕」と「遊び」のふたつの「あそび」をつくることがコンセプトです。
週末のアクティビティや食事・家事といった日常を少しずつシェアすることで、
“十二分な生活”を目指しています。
学生時代にもシェアハウスを経験して、みんなで分け合うことで時間とお金の余裕ができ、
他のやりたいことにチャレンジできることを実感したんですよね。
楽しいことも大変なこともおすそ分けし合う、
そんなライフスタイルを提供したいという想いで運営しています。

菜由さん:
私も実際、浮いた時間で狩猟ハンターができるようになりました。

▲実際に狩猟で得たジビエ

―シェアハウスを運営していて嬉しかったこと、思い出に残っていることを教えてください。

3人:
せーの…とっしーさん!

大樹さん:
よかった〜、一緒で(笑)とっしーさんは、4人目の住人なんです。
しばらく3人で生活をしていたけれど、住人の応募がなかなか来なくって。
そこで、3人でブランディングについての本を読んで会議して、
“ジューニブン”っていうブランドを再定義することから始めたんです。
どんな人に応募して欲しいかターゲットを定義して、SNSでの発信も見直して…。
そうしているうちに、やっと問い合わせしてくれた人がいて、それがとっしーさんでした。
1週間のお試し体験のあと、そのまま住むことを決めてくれたんです。
その時はめちゃくちゃ嬉しかったですね。

菜由さん:
みんなで過ごしてきた時間はどれも大切な思い出なので、
どれが一番かって考えると難しいんですけど。
毎晩みんなでお酒を飲んでいたら、結構太ってしまって(笑)、
今はみんなで一緒にダイエットをしているんです。
太っちゃうくらいには、楽しんでもらえてるのかなって思います。
それから、2ヶ月間だけ住む予定だった子が、
「めっちゃ楽しいのであと1年いても良いですか?」って言って延長してくれたんです。
ここでの生活に満足してくれているんだな、って嬉しくなりましたね。


▲シェアハウスに飾られているカレンダー

―シェアハウスを運営して、生活や価値観など変化はありましたか?

菜由さん:
私は結構変わりましたね。
もともとコミュニケーションが得意ではなかったので、
積極的に和を広げるタイプではなかったんです。
でもシェアハウスの運営をすることで、人と関わることの良さを実感できました。

りょう君:
僕の場合、社会人の方の考え方を深く知れたことですね。
もともと世代の違う方々との接点はあったのですが、
今ほど深く関わる機会はなくて。
“ともに暮らす”という経験をしたことで、学びや気付きがたくさんありました。

大樹さん:
シェアハウス自体は以前も経験していたけれど、
結婚という新しいステージで、他の人も交えて暮らすっていうライフスタイルを
実現できたことは僕の中で大きかったですね。
自分たちが心地よく生きられて、なおかつ他の人にも喜んでもらえる。
誰かのことを思う時間が増えるって、純粋に幸せだなって思います。

―静岡や今暮らしているまちがこうなったら良いな、こう変えていきたいな、ということはありますか?

りょう君:
学生で何かやり始めたい人がいてもそれが実現できる社会になったら嬉しいですね。
僕自身周りの人に支えられてできているところがあるので、
僕も誰かが何かを始めるってなったら自分ができることは全力で協力していきたいです。

菜由さん:
長泉は、シェアハウスをやるにも暮らすにも、本当にちょうど良いまちなんです。
だからこそ、自分たちと同年代の人が引っ越して来れるような
場所がもっと生まれたら良いな、って思いますね。

大樹さん:
もっと地域の中でいろいろなことがふつふつと
湧き上がる状態に変えていきたいな、と思いますね。
社会人になると仕事と家庭の2つが居場所になりがちですけど、
みんながもっと、仕事以外で活躍できるような場が生まれたら良いなと考えていて。
そんな“第3の場所”があることで、ただ住みやすいだけじゃなくて、
“超住みやすいまち”になるんじゃないかな、と思います。

―今後チャレンジしてみたいことは何ですか?

菜由さん:
今進めているシェアハウス運営、働き先での映像制作の仕事、
そして狩猟の三つを継続的に取り組んでいきたいです。
映像制作で身につけた技術をシェアハウスや狩猟の場で活かせるようになれたら嬉しいです。

大樹さん:
シェアハウスという枠にとらわれずに、
地域や日本で“ありたい自分でいられる人が増える仕組みづくり”をしたいと考えています。
場づくりをするのか、もしくはメディアを作るのか…。
方向性を模索中なので、今後の動きにも注目してもらえたら嬉しいです!

りょう君:
まずは1年続けているラジオをこれからも続けていきたいです。
その上で沢山の興味があることの中から、
自分にできることを探してジューニブンで得た経験を活かし、
自分の紹介文に書けるようなことを1つ始められたらなと思っています。

“ジューニブン”という場を通じて、新たなライフスタイルを提案し続ける
大樹さん、菜由さん、りょう君。人との生き方や関わり方を模索したい人には、
ぴったりの相談相手かもしれません。
ジュー二ブンの今後も、ぜひSNSで追いかけてみてくださいね。

◆ジューニブン
Instagram(https://www.instagram.com/12bunno/
note(https://note.com/mishima_nohito/n/n1bc11600f4d7
twitter(https://twitter.com/daiki3835

今回静岡県静岡市の中山間地域『オクシズ』で
地域おこし協力隊員の募集が開始致しました!

『オクシズ』について知らない方は、まずはこちらの記事をご覧ください☆
https://shizuoka-iju.jp/shikake7/

今回募集する地域おこし協力隊の方には、令和4年6月にオープンを予定している
オクシズ全域の観光・移住案内を行う複合型観光交流所「オクシズベース」を
拠点としてオクシズ全域の移住推進に関する業務に取り組んでいただきます。


▲「オクシズベース」イメージ図

業務内容としては、オクシズベースでの移住相談の対応や、
静岡市で運営している「空き家情報バンク」に登録できそうな空き家の掘り起こし、
移住に関連したイベントの企画、SNSを活用した情報発信など
移住に関連した様々な業務に取り組んでいただきます。

また、静岡市に本社を置き、鉄道や不動産など様々な事業を行う
「静岡鉄道(株)」と連携し、不動産に関する専門知識の助言や、
『静岡移住計画』への参加など、民間企業の持つ豊富なノウハウのサポートを
受けながら活動を行うことができます。

さらに、オクシズベースは、
静岡市の地域おこし協力隊OBが代表として開業するため、
地域おこし協力隊員として活動していくうえでの
心構えや疑問点なども気軽に相談できます!

官民一体となりオクシズへの移住促進を進めるうえで、
地域おこし協力隊ならではの柔軟な発想や新しい視点で
力を貸していただける方のご応募をお待ちしております。

是非「静岡移住計画」も一緒に盛り上げて頂けると嬉しいです(*^^*)

詳しい募集要項については下記URLよりご参照ください。
https://www.iju-join.jp/cgi-bin/recruit.php/9/detail/47316

「プレミスト鷹匠」は葵区鷹匠2丁目、静岡鉄道「新静岡」駅徒歩5分、
JR「静岡」駅徒歩11分の場所に建設中の、地上15階建て・総戸数119邸の
大規模分譲マンションとなります。

周辺には「新静岡セノバ」(約380m)をはじめとした商業施設、
四季の移り変わりを感じられる駿府城公園(約520m)、城下町の風情と
生活利便が共存する住宅地に誕生します。
設計コンセプトは「鷹揚(おうよう)」。
鷹が空を飛揚するように何物も恐れずに悠然としていることをテーマとしています。
鷹が持つ気高さ、美しい羽根の形や色、古き良き要素を意識しています。


▲エントランスアプローチ完成予想図

住戸プランは、1LDK~3LDK、54.75㎡~170.23㎡の全14タイプのプランバリエーションとなり、
最上階住戸は100㎡超のプランをご用意し、北東方向には富士山、
南東方向には静岡市内を望むことができます。

ダイワハウスでは、「プレミスト鷹匠」が鷹匠2丁目の新たな街のランドマークとなり、
皆様に「愛され続ける場所になる」べく進めてまいります。

物件の詳細はこちらから★
(URL:https://www.daiwahouse.co.jp/mansion/chubu/shizuoka/takajo119/)

※掲載の完成予想図は、設計図書を基に描き起こしたもので、実際とは多少異なる場合があります。
形状・仕様・外構等については行政官庁の指導及び設計・施工の都合により変更が生じる場合があります。
植栽は特定の季節の状況を示すものではありません。また、竣工時は完成予想図程度には成長しておらず、
位置・形状等は実際とは多少異なる場合があります。

人生100年時代と言われる昨今。
いつまでも自分らしい暮らしを続けていきたいですよね!
静岡で自分らしいセカンドライフを過ごしてみませんか?

\こんな方におすすめ/
☑セカンドライフもまだまだ自分の好きなことをして過ごしたい!
☑おだやかな場所でゆったりと生活したい!
☑車を使わなくても不便なく生活できるような場所で過ごしたい!

知らない土地に移住する際、住まいの選択ってかなり不安ですよね。
どんな人たちが住んでいるんだろう・・・
どんな街なんだろう・・・
周辺にはどんな施設があるんだろう・・・

アルシア鷹匠は、駿府城公園、鷹匠公園の緑に囲まれ、
周辺には新静岡セノバをはじめとした商業施設、病院等の利便性の高さと、
落ち着いた風格を兼ね備えた街、静岡市葵区「鷹匠」に完成しました!
静岡市はコンパクトシティのため、街中に生活施設が揃っており、
移住を検討している方にはぴったりの場所です(*^^*)

▲居室

また全住戸にキッチンや浴室、洗面室を完備しており、
今までの生活スタイルを変えることなく住み替えることができます!

▲キッチン


▲洗面室・トイレ

さらに上質な設備・仕様、趣味や交流を愉しめるラウンジなどがあるので、
自分の時間を楽しみながら静岡生活を送ることができます!
ブックラウンジには600冊もの書籍があるとのこと!
読書が趣味の方は必見ですね!!


▲ブックラウンジ

自立型サービス付高齢者向け住宅(※)では、
24時間有人管理や居宅介護支援事業所の併設をはじめとした
「安全・安心」な生活環境を整備しているので、
快適な暮らしを送っていただけますよ。

※「自立型サービス付き高齢者向け住宅」とは
高齢者が暮らすことを優先的に考えた、安心して居住できる賃貸住宅です。
国が定めた基準をクリアすることが求められ、施設にはバリアフリー、
一定の面積と設備の確保、サービスとして安否確認、生活支援が条件となります。

そして「アルシア鷹匠」の「アルシア」は、
実はギリシア語を語源としていて、
静岡市の花と制定されている「タチアオイ」を意味しております。
タチアオイはまっすぐ上に向かって伸びる姿から「大望」、
たくさんの実をつけることから
「豊かな実り」の花言葉を持った花となります。
静岡市ならではの名前ですね。


▲アルシア鷹匠 ロゴマーク

そのほかにもアルシア鷹匠にはこんなこだわり、特長があるんです!

≪アルシア鷹匠4つの特長≫

①自立した高齢者向けの施設
バリアフリー、一定の面積と設備の確保、
安否確認・生活相談サービスの提供といった
国が定めた基準をクリアしております。
②「安全・安心」な暮らし
24時間有人管理をはじめ、生活リズムセンサーや緊急時通報装置を備え、
安全・安心で快適な暮らしが可能です。また居宅介護支援事業所を併設し、
これからの事をケアの専門家にすぐ相談することが可能となっております。
③充実の共用部分
丸善雄松堂株式会社がプロデュースした、約600冊の蔵書を誇るブックラウンジ等、
暮らしを豊かにするあたたかい交流が生まれる共用部分を用意しております。
④健康的な食事の提供(オプション)
管理栄養士の考えたバランスの良い朝食・夕食を提供します。

気候も温暖で、住んでいる人たちの人柄も温かな静岡で、自分らしいセカンドライフを過ごしてみませんか?
物件詳細は下記HPよりご確認ください!
■Webサイト「アルシア鷹匠」ホームページ
https://www.shizutetsu.net/althaea-takajo

<新型コロナウイルス感染防止対策>
・廊下やエレベーター、ブックラウンジ等、共用部分内ではマスクを着用
・相談室等へのパーテーションの設置、換気の実施
・来訪の方へ、フロントでの検温実施、連絡先等来訪者リストへの記入

2022年1回目のセミナーは藤枝市さんと連携し
『藤枝市の住み心地の良さを語るオンライン移住セミナー』を実施致します!

「藤枝市って静岡県のどのあたり?どんな地域なの?」
「静岡県って東西に広すぎてよくわからない・・・」
「知らない土地に移住するのは不安・・・」

移住を検討するにあたって分からないこと、不安なことたくさんでてきますよね・・!

今回はコロナ禍でリモートワークが増えたことを機に
藤枝市へ移住した先輩移住者と、
Uターン就職をしたのち、ご結婚を機に藤枝市へ移住した先輩移住者
2名をゲストとしてお招きし
「藤枝市に住んでみた実際のところ」について
ざっくばらんにお話頂きます!(*^^*)

また当日は『蔵 cafe&dining coconomi(ココノミ)』さんという
東海道の旅籠から二百年余年の時を経てカフェスペースとなった
歴史と情緒を感じられる場所からオンライン配信をさせて頂きます!
みなさんコロナが落ち着きましたら是非遊びにいらしてくださいね(^^)

セミナーの最後には質問タイムも設けておりますので
先輩移住者に移住のアレコレを聞いてみてくださいね☆

是非お気軽にご参加ください!

【セミナー概要】
日時:2022年3月5日(土)16:00-17:00
方法:オンライン会議システムZOOM
※インターネット環境が必要です
定員:なし
参加費:無料
申込先:https://logoform.jp/form/Knxg/68083
締切:2022年3月3日(木)

(お問合せ先)
藤枝市企画創生部 広域連携課
TEL:054-643-3229
Mail:renkei@city.fujieda.lg.jp


【最終】220305藤枝市 移住セミナーチラシ

静岡市で兼業・副業できるんだ!
静岡×兼業・副業セミナー
~新たな挑戦や出会いの場は「静岡市」かもしれません~

本日は静岡市主催のセミナーについてご紹介します!
しずおか焼津信用金庫様と静岡商工会議所様と
共催での開催となっております。

実際に、兼業人材を受け入れている市内企業と、
副業を行っている人材の方、そして
兼業・副業についてサポートを行っている
商工会議所様をゲストにお呼びし、
実際のお話をお伺いできるようです!

静岡で兼業・副業を考えている人、
静岡に何かしらの関わりを持ちたいと思っている人
必見ですね!

こちらのセミナーを通して静岡に関わる方が
増えていったら嬉しいです(^^)

セミナー詳細は下記をご参照ください。

<イベント詳細>

開催日時:2021年12月1日(水)19:00~20:00(18:50入場)
参加方法:ZOOM ※インターネット環境が必要です
参加費:無料
定員:なし
申込方法:https://logoform.jp/form/79j2/47004
※QRコード別添チラシ記載あり
主催/問合せ:静岡市役所企画課(054-221-1240)
共催:しずおか焼津信用金庫、静岡商工会議所

■プログラム
1.静岡市について
「静岡市ってどんな街?」

2.しずおか焼津信用金庫について
しずおか焼津信用金庫の取組について

3.静岡商工会議所について
静岡商工会議所の取組についてご紹介

4.トークセッション
兼業・副業実践者×受入れ企業担当者×商工会議所
皆様からの疑問をホンネで伺います!

【ゲスト】
株式会社KOU
・栗田 智絵 氏(受入企業担当者)
・笠井 あかね 氏(兼業・副業実践者)

※株式会社KOU
創業年:1978年
所在地:静岡市清水区
業種:製造(食品)地元企業に向けたお弁当の製造配達

兼業・副業セミナー(完成)

今日は静岡の魅力を知ることができる
イベントのご案内を させて頂きます!(*^^*)
『=ODEN de 地産地消 静岡の美味しいを再発見 〜静岡市の日本酒編〜』です!

皆さんは静岡市内にいくつ 酒造があるかご存知でしたか!?
実は7つもあるです!お水が美味しい土地なので
お酒も美味しいんですね~!
今回のイベント、静岡市内の地酒を7名柄×2種 飲み比べることができます。
イベント参加後は そのまま街中へ繰り出して、
一緒に静岡の街を 盛り上げましょう♪

※新型コロナウィルス感染対策を 徹底した上でイベントを開催致します。
当施設の対策については下記URLを ご参照下さい。
https://oden.shizutetsu.net/news/covid19-new

【イベント概要】
日時:11月10日(水) ①18:15-19:00 ②19:00-19:45 ※各種無くなり次第終了
場所:=ODEN(静岡市葵区鷹匠2丁目8-10)
会費:1,000円 定員:70名 ※先着順 各回35名
申込:peatix(https://peatix.com/event/3048425)
協賛:長谷川和洋酒
協力:静岡市コ・クリエーションスペース
問合せ:静鉄コワーキングスペース/シェアオフィス「=ODEN」
TEL:054-254-5152 MAIL:oden@shizutetsu.co.jp